top of page

スライド1

スライド2

スライド5

スライド1
1/5
ともに生き、ともに育ちあう

未来を彩る、はじまりの場所

ごあいさつ
清見保育園では、「ともに生き、ともに育ちあう保育」という保育方針のもと、すべての子どもたちが幸せに生きる力を育むことを目指しております。
豊かな自然の中で遊びを見つけ、生き生きと遊ぶことを通して、子どもたちは五感を使い、様々なことを学びます。自然に触れる中で季節の移り変わりを肌で感じたり、自然の不思議を発見する中で、たくましく生きる力を身につけます。
また、園外保育や地域の方々との交流を通して、感謝の気持ちや人を大切にする「思いやり」の心を育んでいます。
これからも、日々の保育の中で子どもたちの好奇心や探求心を育み、一人ひとりの成長を温かく見守ってまいります。

保育方針

ともに生き、ともに育ちあう保育
~すべての子どもが幸せに生きる力を育むために~
主体的に遊ぶ子
自然の中で遊びを見つけ、自ら生き生きと遊びこめる子を育てる環境作りをする。
たくましい子
自然の様々な事物、事象に気づき、それを生活や遊びに取り入れ、生活経験を拡げる。
思いやりのある子
異年齢交流や地域の人々とふれあい、思いやりの心を育てる。
